
ミニ風水鏡(おまけ付)
\2,980(消費税込)
5,000個以上完売!テレビ番組でも紹介され話題騒然!超豪華2大特典付き(風水盛り塩セット&特製置き台)です。大き目のサイズの風水鏡をご希望の方には、こちらの風水鏡もあります。
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イームズ夫妻の代表作のひとつ。1940年からロングセラー EAMES(イームズ)デザイン DCM(ダイニングチェア メタル)
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\28,350 

商品説明
人気商品のため、現在予約のみの受け付けです。
次回入荷予定 5月下旬入荷次第、予約分から順次発送致しますが、次回入荷分が予約の時点で完売することもございますので予めご了承下さい。
稀に予定納期を前後する場合がございますので、具体的なお届けの日付はご指定いただけません。
セール期間やポイント倍増期間中にご予約頂いた場合も、通常購入時と同様にセール価格やポイントが適応されますのでご安心ください。
ウォールナット以外のカラーは通常通り、受注生産(納期約2ヶ月)となります。
イームズ夫妻初期の最高傑作のひとつ。
現在出回っているHerman Miller(ハーマンミラー)社製のものではなく、イームズが1940年代に初めて発表したEvance Products(エバンスプロダクツ)社製のDCMを基に復刻しています。
デザインと実用性を兼ね揃えたプライウッドの美しさは言うまでもなく、耐久性を考慮しフレームにはステンレスを使用。
ハーマンミラー社製のDCM(スチール製)に比べ耐久性に優れ、錆に強いのが特徴です。
カラーも4色あるので、お部屋の雰囲気やお好みで選択できる幅が広がります。
サイズ幅/49.5cm 奥行/53.5cm 高さ/75cm座面までの高さ/43cmカラーウォールナット(WN)チェリー(CH)オーク(OR)オークブラック(ORB)素材座面/プライウッド(成型合板)脚部/ステンレス備考保証期間:1年スタッフより★ウォールナット以外は基本的に毎月15日締めの受注生産(納期約2ヶ月)です。
例1)5月15日までのご注文→7月末お届け例2)6月15日までのご注文→8月末お届け★ご注意★こちらの商品はメーカー直送のため、代引き発送はご利用いただけません。
▼ このカテゴリの一覧 ▼イームズ DCMチェア Charles & Ray Eames今や投機対象と言われるほど付加価値のついたイームズデザインの代表作のひとつ、DCM(ダイニング・チェアー・メタル)です。
非常に軽量なプライウッドの板がゴム製のショックマウントを挟んでフレームに接合されており、見れば見るほど美しい形状に言葉を失います。
DCMはイームズのプライウッドシリーズの中で唯一生産中止になったことがないチェアです。
当時からそのデザインは好評で、いまでも世界中で売れ続けており、いわいる『名作中の名作』であることは間違いないでしょう。
◆ イームズ DCMチェア Charles & Ray Eamesの詳細イームズ DCMチェア:CASE01思わず腰掛けて座り心地を確かめてみたくなるこのプライウッドのカーブが、イームズDCMチェアの最大の魅力です。
実際座ってみると、硬質のウッドでありながら流れるように体重を支える座面や背面に驚かされ、世界的ロングセラーの意味が理解できます。
イームズ DCMチェア:CASE02『金属+ウッド』の組み合わせは、今でこそ一般的ですが、当時はたいへん画期的なものでした。
この組み合わせから生まれるイームズ DCMチェアの素朴な味わいは、異彩を放ちながらどんなインテリアにも溶け込みます。
これらを接合するショックマウントは全体のフォルムを引き締めるアクセントになり、背面や座面にクッション性を与える役割も果たしています。
イームズ DCMチェア:CASE03プライウッドとは、薄い板を何枚も重ねて作られた合板のことです。
この技術は、イームズ夫妻が第二次世界大戦中に『脚の添え木』としての需要を得たことで研究が進み、夫妻の手により大量生産ができるようになりました。
(イームズの『添え木』には戦時中に15万個(!)もの注文がありました) この「プライウッドの大量生産技術」がイームズ最大の功績と言われ、戦時中に培った技術をすべて注ぎ込み、1945年にEvance Products(エバンスプロダクツ)社から発表されたのがこのイームズ DCMチェアシリーズです。
◆ イームズ DCMチェア Charles & Ray EamesのデザイナーCharles and Ray Eames(チャールズ & レイ・イームズ) いまさら取り立てて説明するのも恥ずかしいほど有名な、ミッドセンチュリー期を代表するデザイナー夫妻。
ここで敢えて紹介しておきたいことと言えば、彼らのデザイン理念。
すなわち「グッドデザインを安価で誰にでも」。
自身の作品が美術品のように扱われているこの現状を、草葉の陰の夫妻はどんな思いで眺めているのでしょうか。
◆ イームズ DCMチェア Charles & Ray EamesのF&QQ.リプロダクトとは?A.版権期限が切れたオリジナルデザインを元に忠実に再現された復刻版のこと。
こちらの商品は『リプロダクト製品』になります。
リプロダクト製品とは、正規品が版権を得ている『著作権の存在するモデル』ではなく、製品名は同じでもそれ以前、もしくは著作権のない同モデルを復刻した製品です。
例えばイームズ DCMチェアならば、現在版権を得ているHerman Miller(ハーマンミラー)社はイームズ夫妻が1950年代以降、ハーマンミラーで作り始めた製品を復刻していますが、私達はハーマンミラーより以前、イームズが初めてDCMチェアを世に発表したEvance Products(エヴァンス・プロダクツ)社(1945〜1948)のものを復刻しています。
このDCMにはすでに著作権が存在しません。
エヴァンス社製のDCMは強度に優れ、経年劣化も少ないことで定評がありました。
しかし、イームズがハーマンミラー社に移ったため、このDCMは1945年〜1948年の3年間しか製造されておらず、あまり日の目を浴びなかったようです。
そのため、当時のヴィンテージ品(オリジナルの品)は現在でも希少価値が高く、世界中のイームズコレクター達にも「特別なイームズ」と称され、最近でも国内の某ネットオークションで1948年のものが20万円で取引されていました。
Q.品質は大丈夫?A.素材を含め、耐久性のある高品質をお約束します。
もともとエヴァンス社製のイームズDCMチェアは耐久性に富んでいました。
それに更なる改良を加え、メーカー独自の高品質を実現しています。
以下は現行のハーマン社製品と当製品との違いです。
・ハーマンミラー社…フレーム/スチール+メッキ 脚の先端/プラスチック・当製品…フレーム/ステンレス 脚の先端/ラバー+ステンレスステンレスはスチール(鉄)より圧倒的に錆に強く、お手入れも簡単です。
また、原材料費もスチールの約5倍(当社比)かかります。
脚の先端(グライズ部分)は、プラスチックだとクッション性が弱く、破損する確率が高いのが現状です。
当製品のグライズに使用されているラバーにも寿命がありますが、スペアパーツの販売も行っておりますので、劣化した際には交換が可能です。
(ちなみにエヴァンスオリジナルのDCMはフレーム/スチール 脚の先端/ラバーです)Q.なぜ安いの?A.人件費・運送費が安いからです。
以下のような理由が挙げられます。
・アジアで製造しているので運送費、人件費が安い。
・中間業者が少ないので不要なコストがかからない。
特に運輸と中間業者にかかる費用は大きくハーマンミラー社製DCMも、国内の相場は7万円前後ですが、現地で買えば輸送費などがかからないので350ドル(約4万円)程度で手に入ります。
当商品の価格は、素材に手を抜いたのではなく、徹底的な不要コスト削減の結果です。
Q.具体的に、どこで作っているの?A.製造は全て中国で行っています。
商品の製造に当たり、メーカーが40社近くある中国の家具製造業者を一社ずつ調査し、アメリカ、オーストラリア、日本などに高い輸出実績を持つ企業を選びました。
この企業はニューヨークにある家具会社White Fuaniture Industries(ホワイトファニチャー社:右写真)の子会社でもあり、商品の生産・仕上げともに現行の中国工場ではトップクラスの生産ノウハウを持っています。
「私たちが一番大切に考えているのは『品質』であり、これがハーマンミラー社などのイタリア製品と同等またはそれ以上でなければ、お客様に販売する意味はないと思っています」とは製造メーカーの言葉。
中国製と聞くと品質を疑ってしまいますが、信頼のおけるクオリティーを保証しますので、どうかご安心下さい。
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