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商品説明
■ 商品名 戦国武将フィギュア 伊達政宗
■ サイズ 約15cm
■ セット内容 戦国武将甲冑、旗指物、名札
■ 材質 ダイキャスト(金属)・真鋳等
■ 種類 戦国武将 ARMOR SERIES フィギュア
■ 配送コード sa
■ しのびやから一言 戦国武将 伊達政宗のフィギュアです。
隅々までこだわった上質なフィギュアです。
省スペースでアクセントのある飾りに最適です! 伊達政宗家紋:竹に雀家紋とは?家々で定める紋。
各家の紋所。
陸奥仙台藩の初代藩主。
幼少時に患った疱瘡の後遺症により、右目を失明する。
奥州の覇者ながら料理が趣味であったらしく、 仙台名物の「ずんだ餅」も政宗が考案したという。
豊臣時代から天下を取ろうと狙っていた為、 常に中央から警戒されていた。
「あと20年早く生まれていれば・・・」と 悔しがっていたと言う。
黒脛巾組という忍者集団を創設し、 諜報活動などを行っていた。
伊達政宗 1567年〜1636年 伊達輝宗の長男。
幼名、梵天丸、長じて藤次郎。
隻眼・果断の故をもって独眼竜と称される。
出羽の人。
仙台藩祖。
畠山・蘆名氏を倒して奥州を制覇。
のち、豊臣秀吉に仕えて朝鮮に出陣。
関ヶ原・大坂の陣には徳川方につき仙台藩の基礎を固めた。
キリシタンに関心をもち、支倉常長(はせくらつねなが)を ローマに派遣。
幼時に右眼を失明し独眼竜と称された。
出羽米沢を根拠に勢力を拡大したが、豊臣秀吉に帰服、 文禄の役に出兵した。
関ヶ原の戦いでは徳川方。
戦後、仙台藩六二万石を領した。
和歌・茶道に通じ、桃山文化を仙台に移した。
辞世の句 「曇りなき心の月を 先だてて 浮世の闇を照らしてぞ行く」
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